No.61

朱家の悲劇(家丑)
★★

「春桃」よりはましだけど・・・というレベル。ちょっとした仕草が示す、微妙なやりとりは日本人には理解が難しい。ただし中国語の勉強と1920年代の中国の風習、文化、生活を知る参考にはなります。あと王志文のどうしようもない若旦那ぶりははまっていた。1997.12.13

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